紅白
ほんとに黒部ダム??
NHKの地下に作ったセットぢゃなくって???
ほんとに??????
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そのときの様子。
19日午前0時25分ごろ、I町の国道355号で、ちかくの専門学校1年の女子生徒(20)の乗用車が、道路脇に止まっていた水戸市の会社員あちゅらさん(27)の乗用車にぶつかった。2人にけがはなかった。
現場は片側1車線の国道で、女子生徒があちゅらさんの車に気づくのが遅れたらしい。2台は全損だが、けががないことなどから、警察は「あとは保険屋さんの方でやってください」などと話しているという。
ってことで、FC全損しました。まぁ、お互いけがもなかったし、任意保険にも入ってたし、先方の携帯電話の番号も聞きだしたし、よかったよかった。
なんだかんだで会社に帰ったら午前3時ごろだったんですが、次長がわざわざ待っててくれて「まぁ、けががなかったのとお前のあのゾク車が廃車になったのが何よりだったな」などとねぎらわれ、翌朝には所属長に「今度は普通の車にするんだろうな?」、「ふざけた車にしやがったらどうなるか分かってるんだろうな?」などと脅されてしまったので、脅迫の容疑で告訴しようかと考えている次第の今日このごろです。
つづく
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このHPのパソコンのコーナーにも書いてあるが、つい昨年まで IBM palmtop PC110 を使っていた。HDDを潔くあきらめ、世界最小最軽量のカラーPCを実現した極めて野心的なモデルだ。
ずぅっとメールとパソコン通信というテキストベースで使っていたから、CPUが486SX-33MHzでも、OSがDOSでもまったく問題なかった。いやむしろ、立ち上がりに何分もかかる窓たちを横目に、ふふんとほくそえんでいたのである。
「なにしろこっちは数秒で戦闘可能。生き死にの場で、これはキク」
あほである。でも、快適だったのだ。
仕事を始めて、どうしても窓ベースになってしまう自分と、急速にほこりをかぶっていくPC110が哀れで仕方がなかった。ソニーがバイオGTを出したとき、これでこの不細工なカメラさえなかったらPC110の正統な後継機なのだが、とくやしかった。
http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/Gt/
もうだめだ。PC110を復活させたい。メモリを20M、周波数を40MHzにするのは金さえ出せば可能だ。あとは256Mあたりのコンパクトフラッシュに窓95を移植してPCMCIA側からブート・・・などと、まるで手段のためだけに目的を捜索するような妄想をしていたのである。
それが、バイオUの登場だ。まさかここまでやられるとは。まずい。ほんとうにまずい。どうみても、PC110の後継機に見えてしまう。でもソニーだしなぁ。メモリースティックだしなぁ。ジョグダイヤルだしなぁ。バイオだしなぁと、いやなことを次々と作っていくのだが、もうあかん。だめそうだ。
http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/U/
そろそろ棒ナスか。こまったなぁ・・・
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