2022/12/18

Mt.Fuji and Geminid meteor shower 2022 Dec 14


220221214tl2500_20221218190101 

Sony    ILCE-7RM4
SIGMA 14mm F1.8 DG HSM Art
ISO2500 F2 4sec RAW

21:57の流れ星の画像に、その前後2時間ほどの間に現れたふたご座流星群の流れ星を重ね合わせ。画面には計25個の流れ星が写っている。

 

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2022/11/14

皆既月食、六本木ヒルズスカイデッキから 2022年11月8日

20221108lunareclitate  

Lunar eclipse 2022 Nov8

Roppongi Hills buill , Tokyo

Nikon Z7

Nikkor 14-30mm F4s

F5.6 4sec ISO400 RAW

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2020/05/19

The Sun in 2019

Allsunof2019_20200520164901   


partial eclipse : 6 Jan
total eclipse : 2 Jul
annular eclipse : 26 Dec


 

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2018/10/27

火星大接近2018

Mars2018   

 

10th Apr - 27th Oct, 2018
Marugame City, Kagawa Pref, JAPAN
Canon EF-S 24mmF2.8 STM (F4、kenko MC PRO SOFTON A)
Canon EOS 60D SEO-SP4 (ISO1600、WB3000K、RAW、30sec)
Vixen GP2 Mount

 

Mars2018text 

 


 

 

 

 




 

 

Marugame All Weather Observatory

 

Mawo1  Mawo2  Mawo3 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2014/11/16

佐賀バルーンフェスタ2014

Saga2 
2014/11/3
Baloon    : 18:53 , 2sec, RAW
StarTrail : 19:12 - 19:27, 6sec x 128frames, jpg

 

 

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2013/09/25

H2B打ち上げ

H2b
2013年8月4日のデータがあったのを思い出した
H2bkakudai

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2013/08/04

H2Bロケット打ち上げ

H2baka
2013 Aug 04 04:50
RICOH GR (18.3mm APS-C) , 4sec , F4 , ISO400
Minamitane-Town Tanegashima-Island Kagoshima-Pref, JAPAN
英ガーディアン紙の「The best news pictures of the day」にも紹介されました。
なお、プリントは朝日新聞フォトアーカイブからご購入いただけます。どれだけ売れても私に実入りがあるわけではありません。むしろ、「はやぶさ帰還」とかを写真集に入れた時は朝日新聞に使用料を支払っています。ま、旅費を出してもらってるんで文句は言えませんけど。

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2013/02/17

パンスターズ彗星準備

どんなレンズで撮る?って問い合わせが結構あるので、ブログにまとめることにした。

パンスターズ彗星についての基礎知識はすでに有用なサイトや記事がたくさんあるので、ぐぐってみてね。なお、来週月曜日(2月25日)には、朝日新聞朝刊科学面で特集を組みます。そちらもぜひ。

パンスターズ彗星が太陽に最接近するのは3月10日。この時、3等星ほどの明るさになるとみられている。

日本など、北半球から見え始めるのは3月8日くらいから。ただし、日没20分後の西の空で高度1.7度(!)とか。こんなん見えるわけねぇだろ。

3月10日になると、日没20分後に高度6度まで上がる。ここに3等星がいても、目では絶対見えません。双眼鏡を使ってぎりぎりって感じ。

写真を多数枚撮って、ダーク&フラットをちゃんと引いて、S/Nを上げれば写るかもしれない。ま、それくらいはみんなして当然だよね(はぁと

で、やはり狙うべきはやなり、月とのコラボであろう。

Panstars201303131840200mm

3月13日には月齢1(!)の月とコラボする。イメージは日没して約40分の午後6時40分。黄色い枠はフルサイズ200mmだ。

ただし、この時点で尾がどれくらい延びるのかは分からない。85mmが必要なくらいになっていれば万々歳だと思う。50mmより広角が必要になる気はまったくしない。

Panstars20130314184085mm

上は翌14日。月齢は2となり、見つけやすくなるだろう。黄枠はフルサイズ85mmである。

Panstars20130315184050mm

さらに15日。月齢3の三日月。黄枠はフルサイズ50mm。この月までのアキを埋めてくれるくらい尾が延びていたらかなりステキだ。

ということで、とりあえず必要なレンズはフルサイズ換算で50~200mmあたりではないかと推察される。それ以下の広角レンズが必要になるとはあまり考えられない。

もちろん、彗星は組成通り水ものであるので、突然のバーストなど何が起こるか分からない。広角も念のため用意しておくのが重要そうだ。


で、この時、赤道儀は必要か?

まぁ、いらないんじゃない?と思う。10日ごろまでは日没直後なので、夕焼けを撮るのと同じ。三脚はあった方がいいが、赤道儀まではいらないんじゃないかなぁ。

3月中旬になると高度も上がり、暗い夜空で撮れるようになるので、数秒露出が必要になる可能性がある。ただ、これも最近のデジカメであれば、ISOを高くすることで対応できる。

赤道儀が必要なのは、ほとんど見えない状況でも抽出するためにS/Nをガンガン上げてやるぜ!というシチュエーションと思う。とはいえ、みんな、当然それくらいはするよね(はぁと
 

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2012/08/23

香川県で写真展「都会の星」、9月から開催

Tokainohosi

2012年7月に東京・銀座のリコーギャラリー「RING CUBE」で開きました写真展「都会の星 写真:東山正宜 ナビゲート:石井ゆかり」を9月から、香川県高松市のプラネタリウム併設大型児童館「さぬきこどもの国」で開催します。

http://www.sanuki.or.jp/

期間:9月1日~10月28日(月曜日休館、祝日だと翌日休館)
場所:香川県高松市香南町由佐3209

小惑星探査機「はやぶさ」帰還や、香川県丸亀市で撮影した「アナレンマ」など約25作品を展示します。RING CUBEでは約50作品でしたが、今回はスペースの関係から半数ほどになっています。

最大A0の大きさに伸ばした比較明合成による人工物と星の光跡のコラボをぜひお楽しみください。

東山正宜

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2012/06/06

黒点群を通り抜ける金星

Vinus840


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